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女の人は皆サリーを着ていてきれいなんだけど、なぜか男の人はほとんど民族衣装を着ていません。
でもやっぱりこっちの方が似合います。
観光遺跡で素敵なおじいさんを盗撮。 |
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車の中からオールドデリーの街をやみくもに撮影。
・・・あとで見たら猿がしっかり写ってた。
フツーに動物が写りこむあたりがさすがインド。
馬車、牛車、ロバ車、ゾウ車、ラクダ車も見ました。
当然ながら野良牛、野良犬はそこいら中にいます。
ガイドのソムさんの話によれば「野良人間もたくさんいるね。」とのこと。 |
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道端で野菜売りの準備をしていた家族。
トマトやピーマン、玉ねぎ、じゃがいもなど、見事な技で籠に盛っていきます。
末っ子の女の子はなかなかこっちを向いてくれなかったのですが、家族に促されてしぶしぶ振り向いてくれました。
「なんだよ。」って言ってます。たぶん。
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アグラにあるアグラ城城壁。
ジブリみたいです〜〜。 |
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タージマハール!
やっぱりすごかった〜。 |
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アグラ城から望むタージマハール。
おとぎ話みたい〜。
インドはなんとなく疲れる国だけど、でもなにか大きな魅力を感じる不思議な国でした。 |
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ネパールの首都カトマンズからポカラという町まで車で5時間、移動です。
一車線の山道を時速60〜80kmでぶっ飛ばしてレースです。
トラックはコッテコテだけど文化を感じる装飾を施し、ヤン車仕様のクラクションを鳴らしまくり。
普通車もクラクションを鳴らしまくってトラックを抜きつつ対向車線をひた走ります。
こわいです。 |
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ポカラではトレッキング!
と聞いて高山病や防寒を心配しつつ臨んだ山・・・「サランコットの丘」・・・え、丘?
走って登っても平気なくらいの丘でした。ちなみに標高1600m。ちなみにすごく暑い。
でも景色は抜群!6〜8000m級のアンナプルナ連峰が見えました!
富士山の倍以上の迫力はすごかった〜。 |
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ネパールにも野良牛、野良犬はたくさん。
でもインドのとはちょっと顔つき、体つきが違う。
特に犬はとても穏やかな顔をしていて、気高い感じ。
教えを乞いたくなります。
まったく媚も売らず、卑屈な感じもなく、おそらく完全に自立した生活をしてるんだと思います。
今回の旅で一番考えさせられたのがこの野良犬でした・・・。 |
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ネパールの家はみんな窓がかわいい!
特に山の家は素朴でかわいかったのだけど、車のスピードが速すぎてうまく撮れませんでした。
これはカトマンズの家の窓だけど、それぞれ鉄柵の模様や窓枠の色が違っていてかわいい。
とても貧しい国だけれど、精神的な貧しさを感じなかった国です。 |
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チベット密教の寺院スワヤンブナート。
本物のマニ車も回してきた!
中国に侵略されて逃れてきたチベット人の心のよりどころです。 |
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山の上にあるスワヤンブナートから見るカトマンズの街。
ルンタ(タルチョー)には様々な祈願がこめられています。 |
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カトマンズの中心広場。
古い寺院が密集していて圧倒されました。 |
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ネパール最大のお祭りが間近とあって、すごい数の買い物客だったんですが、
牛には関係なし。
人もまったく気にせず。 |
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ぶひっ!
って感じだけど、れっきとしたヒンズーの神様。
何百もの神様と動物と自然に囲まれて日本とは違う時間が流れているのでしょう。
また行きたい国です。 |
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ネパールでは生地と麻紐も仕入れてきました。
作品に登場するのをお楽しみに! |
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